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2011.06.13 Monday
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現実逃避用のセーブポイントとかないの?てか燐ちゃんマジ天使!!!
TIGER&BUNNY第11話感想、とかいろいろ
2011.06.13 Monday
あの終わり方がひどい !!オレの(←違う)折紙先輩が大ピンチになったんじゃないですか !?!あのままで一週間耐えろとてもいうのか !?!折紙先輩って役に立つ能力なんて何一つもないというのに!!!(←あなたこそひどい ![]() ジャックに何かされたらどうしよう !!!![]() この一週間耐えて見せるから!折紙先輩イキテェェェェ!!!!! あと劇場版戦国バサラの話も少しだけ… ![]() いやぁー、楽しかった!!! やはり戦国バサラって感じかな。無茶ぶりや超展開の意味で神々しい劇場版アニメでしたw そこまで笑った劇場版アニメってのは、もはやバサラ以外ないだろうww 前半のストーリーの流れは無難でした。 後半の関原の戦いでいきなり急展開突入、そしてクライマックス !まぁ、そこはまだ見ていない方の楽しみってやつだな〜 個人的には元就様と兄貴の絡みでお腹いっぱいで大満足だよぉん! 写真は今日の晩御飯のオムライスとパフェ。超美味しかったの ![]() 新京極にある店なんだけど、オムライスやパスタなどがメイン料理で、超デカいパフェに定評のある店らしいwww ![]() ![]() 学校行きたくない…
2011.04.07 Thursday
![]() 今日は御所が一般公開の一日目。 折角なのでみえちゃんと一緒に行きました。 想像より小さいなんですが、桜が綺麗なのでまあいいかって感じ?(何それ適当www) 正直にいうと、御所でもいい二条城でもいい、いわゆる昔の偉い方たちが住んでいる場所ってあんまりにも小っちゃくて中国のより覇気がないというか、中国唐朝時代の建築の真似というか、あまり面白くないですね。 そのかわり、京都の町が今でも古い建物がいっぱいあります。どれも普通の屋敷なんですが、それはそれで素晴らしいと思います。何より雰囲気というのが一番大事ですもの。 たとえば祇園四条の花見小路とか、個人的にはそういうのがいいです。そういう日本らしいところが好きです。 日本らしいってどういうものか自分でもうまく言えないけどねw 写真はテルコちゃんちで食べた晩ごはん。お腹がいっぱいになるまで食べましたよ。 超満足! さすが陳ママ! おまけに真三国無双6もちょっとだけやりました。(晋ルートで) やはり面白いわね。このゲーム。 明日が来なければいいのに…… 学校へ行きたくないよもう!!! 植物園や二条城へ行きましたお(*^^)v
2011.04.05 Tuesday
昨年はいろいろがあって花見に行けなかったので非常に残念だったわ。 [水原とほる/夏珂] 小夜時雨の宿
2011.04.04 Monday
![]() この前、水原先生の作品である「影鷹の創痕」という小説を読んでちょっとハマったような気がしましたから、試にもう一冊を読んでみたいと思ったら、この作品に出会えました。 この先生の作品はこれで二冊目なんですけれども、他作品の内容紹介を見たら、 先生って結構ヤクザ系とか凌辱系とか好きだよなーというイメージがとても印象深いでした。 この間読んだ「影鷹の創痕」もうそうですし、大体受けって痛めつけられるようなセックスを強要されるシーンが多かったらしいですね。 しかし「小夜時雨の宿」ときたら、いつものような凌辱系とはちょっと違うような雰囲気が出てきます。 確かに最初は攻めがやや強引的なやり方もしましたが、ストーリーの展開のなか、攻めの優しさや大人っぽいの一面はだんだんアピールしてきて、心が暖かくなるようなシーンも増えてきた気がしました。 この作品に出てきたキャラクターたちも自分なりに成長ぶりを表してきたので、個人的に気に入るキャラが多かったので、皆いいやつなんだよなーと感心しました。 内容的には、ちょっとベタな展開の感じがしていなくもないですが、攻めと受けの心理描写は細かくて感情移入しやすいから、あのようなエンディングも納得できました。 水原先生の作品に出会ったきっかけが別なんですけれども、気に入った初水原作品は間違いなく「小夜時雨の宿」ですわ 自分はどんだけ猟奇的かつ趣味変わった人間なのか、これを機に改めて実感させられましたって感じ?w もともとそんな変な趣味は全くなかったけれども、最近は誰かの影響を受けたのか(笑)、3Pものとか、凌辱ものとか、寝取られものとか妙なツボにハマっちゃって、何でもアリって感じになってしまいました。 ![]() 水原先生の作品に出会ったきっかけとなったものです(笑) 始まりは依然としてベタでよくあるパターンなんですが、ストーリーが進んでいるうちに鷹村という男(攻)に気に入って、続きが気になって気になってしょうがなかったです。それにしても、三橋という脇役はもっといい役になれるはずと思ったのだが、残念な形で終わりに迎えたとはちょっと切なさも感じました。 [剛しいら/葛西リカコ] 盗っ人と恋の花道
2011.04.01 Friday
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